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スペルチェック機能が強化された「Google 日本語入力」v1.5の開発版が公開

google2.jpg

Google IME

窓の杜より

>Google Inc.は24日、同社製日本語入力システム「Google 日本語入力」の最新開発版v1.5.1090.100を公開した。
>最新開発版の主な変更点は、誤入力を変換しようとすると変換候補の右側に
>“<もしかして>”と書かれた正しい言葉が表示されるスペルチェック機能が、漢字の誤読にも対応したこと。

>これにより、“雰囲気(ふんいき)”と入力するつもりで“ふいんき”と入力すると変換候補に“<もしかして>”が付加された
>“雰囲気”が、“粗利益(あらりえき)”と入力するつもりで“そりえき”と入力すると
>“<もしかして>”が付加された“粗利益”が表示されようになった。



以前のバージョンでは「ふいんき」とうつと一応変換候補としては
「雰囲気」とでてくるが、漢字の正しいよみではないのに変換候補として
あたかも間違っていないように入っていたのが少し引っかかったが、
今回からきちんと「もしかして」機能が追加され、間違った読みを打つと
画像を見ればわかるように、きちんと正しい読み方として
もしかして候補が現れる。
「ふいんき」の場合は変換時「<もしかして:ふんいき>」と候補に現れサポートしてくれる。
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